アマチュアでも、足首を十分に使ってトウライズをすることで、ダイナミックかつ音楽的なムーブメントができる例としてWDSFのアマチュア・スタンダード・ファイナルを引用しました。特に優勝したSegatori & Sudol組の使い方が参考になります。
2011 WDSF Standard Final, Slow Foxtrot
その他、プロでは小柄なためなのか、ドメニコ・ソワレ&ジョイア・セラソリ組がよく足首を使った踊りをしていますが、その例です。Waltz

 

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