WDSFのフット・アクションの Extreme Toe の(注)を若干修正しました

5) Foot Action

上記のExtreme Toeの(注)を以下のように修正しました。

tama注:

文中の aesthetic lines とはいわゆるライン・フィガー(日本ではしばしばピクチャー・ポーズと呼ばれる)のことと思われる。たとえば、スロー・アウェイの女子ステップ3の左足のようなフット・プレースメントでのフット・コンタクトを指しているのではないかと思われる。ただライン・フィガーはWDSFの標準のシラバス(Syllabusにないため、私には確認する方法がない。なおJDSFの公認指導員教育テキストには以下のような記述があるが、この場合フロアに荷重をかけているので、Extreme Toeとは異なると思われる。

● ハイ・フット・プレッシャー・ポジション(Hight Foot Pressure Position) 
  ラテンにおいて、ヒールと足首を高く上げて床を押した状態

 

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